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2010年11月21日

タバコ増税と印象操作

1.弱小零細のタバコ屋はスケープゴート。

ニュースで「街角のタバコ屋さんの経営が立ちゆかなくなり廃業に追い込まれている…」などの見出しがしばしば見られます。

しかしタバコ屋に限らず地方の商店街など、個人商店などは経営難で廃業など多数。何故タバコ屋だけが同情を誘うようなやり方で取り上げられるのでしょうか。この扱いの差は、不平等・不条理ですね。

全てはスポンサーのJTへの配慮です。

そもそも、店頭でタバコを販売、適当に自販機を設置、これを経営などと言えるのかが根本的に疑問です。そんな時代遅れのやり方でいつまでもやって、ただ単に時代についていけずに潰れそうなところに増税が来て泣き言など言って取り上げて貰えるなんて異常です。

結局潰れるタバコ屋などというのは、経営と呼べるレベルのものが無く、潰れて当たり前のところです。それを同情を誘うための撒き餌として使っています。もちろん、決してJTは彼らを救わないのです。

しかしJTもなかなか賢い。重油を燃やしてキュアリングしてるのにエコをアピールするなどわけのわからない事を言うのと同様に、どうでもいいタバコ屋が廃業する事を上手く廃物利用する。ある意味経営のエコですね。

実はタバコ屋そのものが減った方が、顧客管理の手間が減るから管理コストが減る。

100売るために、50の店舗で2ずつ売るよりも、10店舗で10売る方が管理や運用や物流などのあらゆる面で楽である。喫煙者は売ってる場所がある程度まで減っても、ニコチンの強力な依存作用(麻薬で最強と言われるヘロインよりも依存性は強い)で、多少なりとも遠出してくれる。

立地など条件の良いタバコ屋も、弱小タバコ屋が潰れてくれた方が自分の店や自販機で購入して貰えるので、自分の店を除くタバコ屋がいくら潰れたところで困らない…それどころか歓迎である。


2.増税でも利益は落ちない

増税すると売上げが下がるからうんたらかんたら、とJTのお抱え記者がいるのか、提灯ニュースがしばしば見られた。

しかし今回の値上げについては、増税に便乗して過去最大級の便乗値上げを行っている。

単純計算で、喫煙者の25%以上が禁煙に成功せず、本数も減らさなければ、なんと利益は増えるのです。

更に1.で記した通り、競合エリアにいる弱小タバコ屋が廃業してくれるので、生き残ったタバコ屋で購入する客が増える事になる。

逆に言えば、3割ほどの人が禁煙に成功すれば、社会悪であるタバコ産業に一矢報いることが出来る。


3.タバコ農家

まず、タバコを辞めて通常の農家になって成功してるところも普通にあります。

しばしば見られる「増税でタバコ農家が大変だ」といった論調の記事は、やはり経営努力の無い農家を無闇に保護しろという、道理の通じない提灯記事なのです。

ここ10年で、国内のタバコ農家からの買い入れは半減しています。

なにせ安い海外のタバコ買い入れをした方が良いのです。海外からの買い入れは国内からの買い入れの倍ほど。タバコ農家を守れなどと言うなら、国内のタバコ農家からだけ買えばいいのです。

でも絶対にそうしません、高いからです。

逆に、発展途上国では
【プラン・ジャパン】タバコの葉摘みでニコチン被害を受ける子どもたち 〜マラウィより〜
http://www.afpbb.com/article/pressrelease/contribution/2635211/4502337
このように、5歳児が奴隷同然に死の淵に追いやられるタバコ栽培に従事しています。こういった発展途上国などで買い入れを行えば激安です。

またこういったタバコ農園では、幼い子供たちが危険なタバコに関する労働で搾取されるに限らず、身体的、性的、精神的な虐待を受けています。

なお、JTからの正式な回答によると、マラウィからも買い入れを行っています。そして年1回調査してるから、こういう奴隷労働してる所からは買ってないなどという回答も。個人的な見解ですが、私は年1回の調査など全くあてにならないと思います。


4.大変なのだ、という印象づけ

さて上記のような、えげつない裏側というのは調べないとわかりません。

そしてメディアはスポンサーに配慮するのでこういう厳しい現実を報道する事を見送る傾向にあります。

となると、一般的な日本人は本当に判断する材料が無い状態でタバコ会社に同情的な報道を見て、それで判断します。

そして日本人には判官贔屓という性質があります。

同情されやすい論調を、広告などで巧みに作れば、タバコ離れを食い止めやすくなりますね。

そして大変なのだという印象を作っておけば、リストラしやすい口実にもなる。つまりJTにとっては、経営のスリム化のチャンスですらあります。


5.余談

最近のサラリーマン金太郎を読んでる人ならピンと来ると思いますが、漫画の電子書籍と広告の話。漫画にはタバコがかなり登場しますし、コーヒーもそれなりに出てきます。

最近なんとかいうコーヒーの広告?、強くにおう臭く生きる、でしたっけ。人の何かをうばうJなんとか。

そういう感じのキャッチコピーでコーヒーを売ろうとしてる企業があるのですが。

そこからタバコに繋げたいのでしょう。

サラリーマン金太郎で言われてるような広告形態が実用化されると、タバコ産業にとってこれほどおいしいものは無いでしょう。

タバコ会社が昔から執拗に狙っている、未成年者という巨大マーケティングへの新たな火種となりそうですね。


6.タバコ会社が恐れてる事

今回の増税はJTにとって多少の打撃はあるものの、一方ではチャンスにすらなりえます。本当の意味で、アメリカなどでは行われたタバコ会社への制裁には、まだまだ及ばないと結論づけます。

個人的に思うJTが一番恐れてる事とは、今まで受動喫煙で臭くて迷惑を感じてた人が喫煙者だけに対して苛立ったりしていたのに、受動喫煙の頻度が減って冷静に考えてタバコを製造販売してる会社が諸悪の根源である事に気づく事、ではないかなと思います。

少し調べれば、海外ではタバコの害をはっきりと認め、社会的懲罰を受ける必要がある企業である、と他の海外のタバコ会社同様に表明してる事がわかる。

これがのうのうと日本でそしらぬ顔で経営を続けていることがいかに異常であるか、それに気づく人が増え、訴訟や社会的責任を負う事を最も恐れてるのではと思います。

喫煙者に問題のある人が多いのは確かですが、喫煙者批判などはほどほどにして切り上げて、タバコ会社という根本的な問題に切り込む時期でしょう。

posted by ドサ健 at 00:25 | Comment(1) | TrackBack(0) | コラム/ニュース

2009年09月06日

遺失物等横領罪

以下とは全然関係無い事を調べていたら、偶然まだ炎上してない犯罪自白ブログを発見したので、メモっておきます。第一発見者っぽいです。

えつこのウキウキにっき★ 該当記事
http://ameblo.jp/etsuco121/entry-10336334512.html
魚拓
http://s04.megalodon.jp/2009-0906-1039-12/ameblo.jp/etsuco121/

>シートに座るうちら
>左側をみると、シートになんかのっている
>キラッと光なにか
>キラッキラッキラ
>ん?なんだ?
>おーかーねー笑
>まじびっくりした
>このおかねは真奈美と仲良く折半して
>えつは、手帳をかいまぴた
>やっと買えたぞ〜

お金を拾ったときにぃ、じゃあメモ帳買えるじゃないって、確か言ったようなきもするんですけどぉ。(ふさこ)

(警察に)走らせて頂きます。

バイト先の情報とかプライベートとか色々と書いてるし、炎上したらこういう人ってどうなるんでしょうね。

お金を拾ったら必ず警察に届ける人は8%(ヤフーアンケート)
posted by ドサ健 at 10:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム/ニュース

2009年05月21日

大きな犬も繋いでおけば大丈夫

しっかり繋いでるから怖くないよ。
Clipboard.jpg

おまけ
Clipboard2.jpg
しっかり握ってるから大丈夫。

posted by ドサ健 at 18:47 | Comment(3) | TrackBack(1) | 日記/日常の些細な事

2009年02月11日

毎日懲りない

毎日のように懲りずに変な報道をしている毎日の話です。

身内に甘いマスコミもニュースにせざるをえなかった、海外に変態記事を9年間に渡って報道してた一件(毎日新聞問題の情報集積wiki)が明るみになり毎日JPから一時期広告が消えるなど、スポンサーから反感を買った事も響いたのか、赤字転落。

また発行部数約400万部と謳っているが、うち20%以上が押し紙と言われ、裁判にもなっている。
(新聞の20%以上は配達されない 「押し紙」という新聞社の「暗部」)
 
悪い事をしてればいずれは帰ってくる事が理解できず、ネットのせいで赤字になったと逆ギレでもしてる事でしょう。


さてそんな自業自得で赤字転落した毎日にとって、今後広告税(国民が知らない反日の実態 - 広告税の是非)を導入されてはたまらないのか、毎日懲りずに麻生叩きに邁進しています。

政策について報道せず、総理の仕事と関係の薄いどうでもいい事がよく記事になってばかりいて不自然ですが、どうもその中にも捏造が入ってる可能性が高いものもあるらしいのです。


【緊急速報】「地元で麻生さんのポスターが酔っぱらいに破られている」【捏造発覚】
要約すると

毎日の記事に
>「今回だけは首相にお願いしたくない」(関東地方選出の当選1回)
>「地元で、麻生さんのポスターが酔っぱらいに破られている」(関西地方選出の当選2回)と、
>若手議員を中心に不安が広がりだした。

と毎日記者のインタビューに答えてる記事があるが、自民党の該当する議員の事務所に電話して確認した所、ポスターが酔っぱらいに破られた事実は無かったとのこと。


つまり毎日は実際には取材や証言が無かったにもかかわらず、目的のために手段を選ばず結果ありきの記事を書いた疑惑が強まっています。

そういった事は毎日に限らずマスコミに蔓延するものだと思われます。


マスコミも民間企業、利益追求が第一です。

放送法に抵触しようが、金のためなら偏向報道やスポンサー(特にパチンコ)の気に入られる番組構成もお手の物。

そういえば大学時代に政治系や歴史系の授業だけは真面目に受けてましたが、偏りの無いように嫌いなマスコミ関係の授業も受けてみようと思って受けてましたが、講師が元毎日でした。

元毎日の講師が言うには、同僚には見下げたクズが多かった、ジャーナリズムとか嘘っぱち、下請けからピンハネして(年収から見ても明らかに不可能な)豪邸を建てた同期プロデューサーがいる、などの業界への不満を授業中に頻繁に言ってました。

そういう体質が嫌で退職したんでしょうね。


ネットが無かった時代は、テレビや新聞は天の声であり、それ以外の媒体からの情報を得るのは難しかったものですが、今ではその天の声が実は嘘が多いという事実に辿り着くのも以前ほど難しく無くなったのは良い事ですね。

確かにネットには悪い面も多々ありますし、利用者次第では悪い側面の方が強く浮き上がる事がありますが、良い使い方をすれば自分たちを嘘から身を守るために使える、無くてはならない最高のツールにもなりえますね。

ネットは検索のコツさえ掴めば、新聞やテレビよりも情報収集の効率が上ですからね。

徐々に検証され嘘が暴かれていくマスコミですが、それにも関わらず未だに自分たちが最も偉くバカな大衆を情報で操るのは簡単、などと減り始めた顧客相手にふんぞり返ってる姿が想像出来ますね。

顧客の不利益になる事を繰り返しておきながら、どうして未だに顧客はついて来ると思えるのか、その傲岸不遜っぷりには辟易します。

平均年収が1200万を軽く超える大手マスコミ関係者には、顧客(庶民)の生活とかが理解出来ないのでしょう。


随分前からネットでは、有志がマスコミの捏造や不祥事や偏向報道、社員の犯罪(民間企業でこれほど犯罪者の多い業種もそう多くは無いでしょう。加えて公務員に身内に甘いと言いながらマスコミも同様に身内に甘い。)を記事のキャッシュを置いたり年表形式などで記録して誰でも事実確認出来るようになっています。

これらの都合の悪い情報を、ネット初心者が見た時に簡単に信じないように、ネットに対するネガティブキャンペーンを繰り返しています。

悪事には相応の報いがある、という当たり前の事すら受け入れられないマスコミは、懲りずにやらせや印象操作を繰り返し、日々信用を失うきっかけを自ら作り続けてますね。

自己浄化や質の向上ではなく、自分たちの不祥事や犯罪は隠蔽、事実があたかも嘘であるように印象操作する、他に目立つ攻撃対象を作って目を逸らさせる事、の三本柱でした。


見ておきたい情報サイト
・毎日新聞問題の情報集積wiki
・1ドットの声にもギガバイトの魂
・新聞の20%以上は配達されない 「押し紙」という新聞社の「暗部」
・国民が知らない反日の実態
posted by ドサ健 at 11:00 | Comment(1) | TrackBack(1) | コラム/ニュース

2008年05月29日

マッチ一本火事の元は間違い

消防庁のデータを見れば「タバコ一本火事の元」なのは明らかなので、消防庁はこれを標語にするべきです。

年度によって若干変わりますが、1位が放火で約12%、2位がタバコで約10%を占めています。

マッチ、ライターが原因は2%前後に過ぎません。


ということで、消防庁に「タバコ一本火事の元」を標語にするように要望を出しましょう。

そういった運動が広められるのもネットのメリットですね。

タバコが嫌いな方、この新しい標語を広める事に協力してくれませんか?


これだけだとあれなので、タバコに関する事を色々書いてみます。


よく「俺は税金を払ってるんだからお前ら非喫煙者は文句言うな」と偉そうに言ってる人がいますが、タバコの税収は約3兆円ですが、その一方で社会コストはそれを上回ります。

国立がんセンター後藤公彦氏の試算…5兆6千億円。

医療経済研究機構の試算…7兆円

kituen2.jpg


喫煙者が自分の意志で喫煙を選択して、非喫煙者を一切巻き込まず自分だけが健康被害を受けるだけなら、特に文句はありませんが、周囲に対して被害を与えてる以上は、その自覚をして貰いたいものです。

喫煙者は「吸っていい?」ではなく「今から周りにいる人全員に、健康被害を与えて、食べ物の味を落として、口臭を臭くするし、服や髪の毛などにタバコ特有のニオイをつける事になるけど、一円たりとも補償しない。そのかわり俺の機嫌が良くなるだけだけど、吸っていい?」と潔さを感じる質問をしてからにして欲しいものです。

kotowaru.jpg


非喫煙者の大半は本心では嫌がってる(*)のに、気を遣って何も言わないケースが多いですが、喫煙者は逆に全く気遣いせずに平気で吸うのは何故なんでしょうね?

喫煙者の中にも、他人の副流煙が嫌いな人がいますが、本当に嫌がられてると気づいてないのでしょうか?

喫煙者は少数とか一人でも、周りに全く気遣いせずにスパスパと喫煙して空気を読まず空気を汚します。

逆に喫煙者が多く非喫煙者が少数派の場合、非喫煙者が吸わないで欲しいと言えば喫煙者の総攻撃が始まり空気読めとなります。

いやむしろ、集団で喫煙者が一人だけだったとしても、その身勝手な喫煙者がタバコを吸おうとし、嫌がられると気遣いしろと喫煙を強行する事も決して稀ではないです。

KYという言葉が流行ってますが、全く役に立ってないどころか、我が儘な人に都合良く使われてるという典型的な例ですね。K空気Y汚す。

風邪やぜんそくなど、病気が理由で吸って欲しくない人が言ってるのかどうか、などの最低限の気遣いが出来る出来た喫煙者は希少ですから仕方ない事なのでしょうか。

ここまで行くと空気を読む以前に良識や常識などの問題ですが。

kituen1.jpg


(*)
非喫煙者は副流煙について内心嫌がっているが、驚くほど不満を口にしない。

喫煙者が居ないところでは結構言うものだが、居るところでは気を遣って我慢している。

例えば、タバコに関する様々なアンケート結果から考えると、かなり多い割合で非喫煙者=嫌煙家と言っても良いでしょう。

特にもうほとんど禁煙や分煙されていて、実際ほとんど接する確率がかなり低いはずなのに、電車関係での迷惑行為ランキングの10位以内に高い頻度でタバコが君臨しているくらいですから、一般の非喫煙者が副流煙などを気にしないなんて事は少なく、高い確率で迷惑に感じてると言い切っていいでしょう。

アンケート-日本民営鉄道協会


「喫煙者は肩身が狭い」などと、まるで被害者の如く非喫煙者に向かってぬかす喫煙者がいるが、迷惑行為を行っておいて肩身が狭いとはどういう事だろうか?

前科者が「前科者は肩身が狭い」とか言ってたらアホかと思うのと似ていて、非喫煙者のほとんどは、目の前にいる喫煙者に対して適当に同情しますよ的に相づちは打っても、内心では同情などしてないですし自業自得くらいにしか思ってません。

犯罪と喫煙は違うと言われそうですが憲法25条なんかは、タバコを違憲とするに十分な文言だと思います。

というか、法律でタバコの販売が許可されてるだけで、他人に副流煙を吸わせる事が違法じゃないとは言い切れませんし。


それにタバコのポイ捨ては軽犯罪法違反ですから、仮に喫煙そのものが違法じゃないとしても、高い確率で同時に伴う行動が犯罪なのは明らかです。

未だに一度もポイ捨てをした事がないという喫煙者を見たことがありません。

ポイ捨ては火災の原因なのは言うまでもありませんが、他のコストが生じます。

つまり市町村などの清掃部門に予算を与える口実にもなるわけです。

その何が悪いのかと言うと、その手の部門には特殊な枠の採用などがある、でお察しください。

タバコを吸いながら「全くお上は税金の無駄遣いばかりして」などと言うのは、税金の無駄遣いを助長してるのと一緒です。


本来なら、喫煙に追いやられた喫煙者がタバコ会社を批判しないといけないのです。

本来なら、海外のように、国がタバコ会社に賠償請求しなければならないのです。


タバコ会社の幹部のおおまかな発言
(吸わないのかと聞かれて)
「我々はあんなもの吸わない。作って売るだけだ。」
「喫煙する権利なんざ、ガキと貧乏人と黒人とバカにくれてやるよ。」
「1日あたり数千人の子どもを喫煙に引きずり込むことが仕事だ。」
「肺癌で死ぬ喫煙者の欠員補充だ。中学生ぐらいを狙え。」
「社会コストと言うが、喫煙のおかげで老人が長生き出来ずに早く死んでくて医療費も年金も浮くから、一概に損失とは言えない。」

参考

悪魔のマーケティング タバコ産業が語った真実

現代たばこ戦争 (岩波新書)

たばこ産業を裁く―日本たばこ戦争

など
posted by ドサ健 at 18:52 | Comment(5) | TrackBack(0) | コラム/ニュース
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